2026.2.6(金) 日本政策金融公庫の面談へ

これまで、どのような方針・考えを持った塾なのかに、内容を絞ってきました。
が、ここからは、オープンまでに経た過程を、将来のために残しておきたいと思っています。

創業計画書を書き、2026年4月に開校してからの1年間の試算表も作成。日本政策金融公庫に相談に行き、審査手前まで来ました。

物件も、描いているものに近いところが見つかり、残るは公庫の審査を通ることだけ。

そこまで準備が進み、公庫に相談に行ったのですが、自己資金が足りないことがわかり、親族に相談。協力を得られることになりました。

今の状態で、また公庫の面談に出向いても良いのでしょうが。はて?と思いました。自己資金だけの問題なのか?

オープンの時期についても言われました。私自身の中では、中1が中学入学後すぐに塾を決めるお子さんばかりではないこと、定期試験の結果などで転塾する中学2年・3年もいることから、何とかなるとわかっているけれど、それを伝わるように伝えなければならない。

想いを乗せただけの、FCではない自教室なので、単なる理想ややりたいことを掲げるだけではなく、しっかりとした計画性やビジョンをプロと相談しながら構築したいと考えているので、来週、税理士さんに相談しに行ってきます。

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