小学3年生の「漢字のつまずき」と向き合います

今、小学3年生の漢字は、

「写真のページ」×2〜3

の量を求められることが、珍しくなくなってきました。

ただ、一字一字書いて練習すればいいだけではなく、
様々な例文の中での使用、熟語の理解が求められます。

お子さんも、保護者も、大変さが増してますね💦

プリントをこなしたのに、
宿題も毎日欠かさずにやっているのに、
テストで思うような結果が出ない。

どういうことなの?
そんな思いをされたことは
ないでしょうか?

そのような思いをした時点で、
「何が機能していないのか」を、
見直す必要があります。

単純に練習量の不足なのか。
熟語の意味や使いかたが結びついていないのか。
もしくは、
音読みと訓読みとの区別の仕方を、
把握し切れていないのか、など。

原因が分かれば、打つ手が見えてきます。

これからは、
「どこでつまずいているのか」を、できるだけ早く見極め、
軌道修正を繰り返していくことが大切な時代に、
入ったように感じています。

なので、点数や通知表も気になるところですが、
お子さんはどの力をつけていくと良いのか、
「苦手発見の目安」として利用することも大切かも知れません。

そう考え、
つばめ学習塾では、
お子さんの自信に繋がるように願いを込め、
プリントや写真のような、
学校ワークや準拠ワークをもとにした、
手書きの問題を作成しています。

手書きの最大のメリットは、例文はもちろん、
熟語の組み合わせもお子さんに合わせて変えられ、

さらに、例文を面白おかしくすることで、
文章への興味も一緒に育てることが可能になります。

何より、その場の空気を吸って出題できるので、
お子さんが自宅に帰った後も、取り組みやすくなる部分があります。

ウチの子は、
どこでつまずいているんだろう?
どうやって、それを見つければ良いんだろう。

そのつまずきポイントから、
どのような取り組みをすると良いんだろう?

など気になった方は、
公式LINEからご相談ください。

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