小さな教室ですが
子どもの笑顔でいっぱいです
だから、
明日もがんばろう
明日はもっと何かできるかも
2026年8月18日(火)きれいな夕焼けだったので、教室の外に出て空を見上げた時の写真を、個人情報保護のため、加工しています。


川口市北園町47-19-103
小さな教室ですが
子どもの笑顔でいっぱいです
だから、
明日もがんばろう
明日はもっと何かできるかも
2026年8月18日(火)きれいな夕焼けだったので、教室の外に出て空を見上げた時の写真を、個人情報保護のため、加工しています。

早朝ポスティングを兼ねて、本日は、近隣の小中学校に行ってきました。
県北にある「クマガイ塾」の熊谷先生が、かっこいいバイクで通塾生の学校に行っているので、マネです。
ですが、わたしのバイクは、チャーリー(自転車)です。
6段変速ギアなのですが、購入して3年、今は6段をかたくなにキープし続けています。
おかげで最初の踏み込みに、ある程度の力を要します。
きっと、衰え行く私の体力を心配し、鍛えてくれているのだと思います。
近々、柳崎小や大谷口小、小谷場中にも行けたらと思っていますが、
その前に、チャーリーのスパルタに、足がつってしまうかも知れません。



中学生の数学。
中1の2学期を超えると、
中2、中3と向かうにつれ、
グッと学習内容が濃くなっていきます。
だからこそ、
「どこを振り返るのか」
「何を優先させて復習するのか」
そのポイントを整理し、
学習を進めていくことが大切です。
そのために、つばめ学習塾では、
学校ごとに。
学年ごとに。
テストカルテを作成しています。
特に数学は、考え方や、ちょっとしたコツを知ることで、グッと理解が深まるケースが多くあります。なので、このノートのように、実際に自分自身も解き、細かい部分を記入し、分析していきます。
もちろんこのノートのコピーを、生徒さんにもお渡しします。
復習の参考にしてもらえたら嬉しいと、思っています。
ここまで準備したい。
これが、少人数制にしている理由でもあります。

教室見学に来てくれたお子さんから、
素敵なプレゼントをいただきました。
きっと、
心を込めて折ってくれたんだよね
ありがとう。大切にします。

学ぶことが自然になり、
学ぶことが好きになり、
そして、
学ぶことが楽しくなる。
中学生は、
体験から2時間の演習を経験します。
「こんなに勉強したの、初めて」
「勉強嫌いだったのに、
塾に通いたいと言うようになった」
そんな嬉しい言葉も
いただいています。
普段から2時間勉強する習慣は、
高校受験はもちろん、
高校進学後にも役立ちます。
特に、つばめ学習塾の「テストカルテ」は、
「勉強しなくちゃ」と思っても、
どこから手をつけたらいいのか
分からなくなってしまう。
そんなお子さんが、
今、自分が何をすればいいのかを
一つひとつ確認しながら
学習を進められる、
つばめ学習塾が大切にしている
ツールの一つです。
小さな変化を大切にしながら、
子どもたちの成長を
そっと後押しできたらと考え、
教室を開けています。
一人でも多くの子どもたちに、
つばめ学習塾を知っていただきたい。
そして、
「ここなら通ってみたい」
そう思ってもらえるように。
これからも、
一日一日を大切に、
教室を育てていきます。

【数学もしくは算数】
・計算
・文章題、グラフ、図形のいずれか
【国語】
・読解
・漢字
・文法
【英語】小3まで希望者。小5〜中学生必須。
・音読
・単語
・文法
・英作文
のように、
一見たくさんに見える課題を、
学習進捗管理シートを使って、
丁寧にチェックして進めています。

川口市商工会議所の会報誌
MOVE 8月号にて
つばめ学習塾
紹介していただきました。
ありがとうございます。

つばめ学習塾の生徒さん、小学3年生のお子さんが、
つばめ学習塾のイメージキャラクターを描いてくれました。
なんて素敵な作品なのでしょう。
つばめ学習塾には、それぞれのお子さんが、それぞれの光を放ち始める、不思議な雰囲気があります。
生徒さんの成長の証として、教室の足跡として、大事に作品を教室に飾りたいと思います。

子どもの力に、いつも圧倒されます。今日も、そんな1日でした。
「カレーを作ろう+食べよう会」
子どもたち同士で、自然と役割分担をしながら、協力してカレーを作ってくれました。
誰かに言われたからではなく、自分たちで考えて動く姿。
こういう瞬間に、子どもたちの真の力を感じます。
カレーを食べた後は、トランプ大会。その後、勉強をして帰ったお子さんもいました。
勉強は、ほんの少し視点や考え方を変えるだけで、大きく変わることがあります。
もちろん、すぐに結果として表れる場合もあれば、時間をかけて力になる場合もあります。
ですが、自分に合った学習方法を身につけたお子さんは、卒業後も自分で考えながら、高校生活でも頑張っていけるように感じています。
学ぶことが好きになる場所へ。
今日も子どもたちから、たくさんのことを教えてもらいました。