中学数学の関数は入試にも直結し、高校数学にもつながる非常に重要な単元となっています。つまずく生徒さんも多く、私も長い指導履歴の中でも、大切に進めている単元です。
ほんの基本部分ですが、学校の復習、試験前の勉強などにお役立てください。
AIに光の加減を調整してもらおうとしたのですが、グラフの直線がどうしてもずれてしまい、
大変見にくくて申し訳ありませんが、写真をそのまま使用させて頂きました。






川口市北園町47-19-103
中学数学の関数は入試にも直結し、高校数学にもつながる非常に重要な単元となっています。つまずく生徒さんも多く、私も長い指導履歴の中でも、大切に進めている単元です。
ほんの基本部分ですが、学校の復習、試験前の勉強などにお役立てください。
AIに光の加減を調整してもらおうとしたのですが、グラフの直線がどうしてもずれてしまい、
大変見にくくて申し訳ありませんが、写真をそのまま使用させて頂きました。





9/9(水)より、
「秋のお友達紹介キャンペーン」を実施します🎁
お友達をご紹介いただき、10月スタートでご入塾となった場合、
紹介してくださった方・ご紹介いただいた方の両方に
QUOカード3,000円分をプレゼントいたします!
📅 キャンペーン期間
2026年9月末まで(10月スタートのご入塾が対象です)
⸻
「そろそろ塾を考えようかな…」
「うちの子に合うか、試してみたい」
という方は、
まずは無料体験授業を受けてみませんか?
お友達同士で一緒に体験していただくのも大歓迎です!
入塾を無理にお勧めすることはありませんので、
どうぞお気軽にいらしてください😊
📚 体験授業のお申し込み・ご質問
公式LINEにご登録いただき、
「体験希望」、または、ご質問内容をそのまま返信してください。
こちらから個別に対応させていただきます。

「定期試験が1学期に1回!」
他の中学校から見たら、
一見、「テストが減ってラッキー!」と
羨ましくも見えますが💦
テストの問題用紙を見てみると…
✅ 試験範囲が広い
✅ 問題数も多い
という傾向も見られ、大変ですよね😱
中間試験がない分、
直前になって一気に詰め込むのは💦💦
だからこそ、
試験前に慌てない「早めの準備」が鍵になります。
つばめ学習塾では、
「テストカルテ」や「進捗管理表」を活用し、
「何を・いつ・どのように学ぶか」を
一人ひとり整理します。
それぞれのペースや目標に合わせた
個別カスタマイズで、
無理なく効率よく勉強を進められるよう
サポートします😊
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
🗓️ 小谷場中 定期試験スケジュール
・11/19〜20 期末試験本番
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
\無料相談・体験授業 受付中!/
まずは公式LINEから
お気軽にお問合せください🌱

ぺん立てとキャンディ入れ。
生徒さんが作ってくれました😊
勉強するときは、しっかり勉強。
でも、課題が終わったら、
工作も大歓迎です🌱
体験に来てくれたお子さんも、
素敵な作品を持ってきてくれました。
勉強はもちろんします。
でも、勉強だけじゃない。
のびのび過ごせる学習塾です😊

#柳崎小学校
#根岸小学校
#大牧小学校
今年の4/9にオープンして
間もなく5ヶ月
《安心して勉強できる学習塾》
塾生のお子さんたちが
教室を作ってくれています
私は、質問があれば答えて、
みんなの様子を
進捗管理表に書き込むためのメモを書き
次回準備するものを考えるだけ
今日、いつもより
ちょっぴり元気のないお子さんがいたので、
明日お母さまにLINEしようと思います。

#川口市つばめ学習塾
塾講師パパ
娘にハヤシライス🍛
🧅玉ねぎ
乱切りにするか、スライスにするか。
スライスしたものを、もう一回半分にするか。
🥕にんじん
イチョウ切りだと次女が食べづらいから、イラストのように切る。
🫑ピーマン
みじん切り。
野菜が苦手な次女むけ。
鶏のもも肉は一枚。
一口大に切る。
料理って、
色々なことを思って、
色々なことをやって、
食卓にのぼる。
なんか、勉強に通ずるものがあるように思うのは、ぼくだけ?笑
\無料相談・体験 受付中/
公式LINEからお気軽に
お問い合わせください。
プロフィールに
公式LINEのURLがあります🌱


2学期のスケジュール、結構大変ですね。
お父さま、お母さまも、お疲れ様です。
9月中旬から市民体育祭
10月9日 運動会
10月19日 中間試験
11月26・27日 期末試験
運動会のわずか9日後に、中間試験があります。
2学期の数学では、
中1 比例・反比例
中2 一次関数
中3 二次関数
と、重要な単元に入ります。
しかも、入試でも
よく出題される単元です。
だからこそ、
今から少しずつ、
コツコツ準備しておきませんか?
特に中3の二次関数は、
高校数学にもつながる大切な単元。
しっかり
マスターしておきたいですね。
そのほうが、
運動会も思いきり楽しめるし、
試験前に慌てなくてすみます。
つばめ学習塾では、
これまでの定期試験の問題用紙をもとに
「テストカルテ」を作成して、
学習を進めていきます。
何を、いつ、どのように勉強するか。
一人ひとりに合わせて
一緒に考えていきます。
まだ時間がある今だからこそ、
いっしょに少しずつ始めてみませんか?
#定期試験対策
#川口市
#学ぶことが好きになる場所

「歴史って、面白いよね。」
教室で、そんな話をすることがあります。
歴史の勉強というと、人物名・年号・出来事を覚える。そんなイメージがあります。
もちろん、覚えることも大切です。
ですが、つばめ学習塾では、もう少し掘り下げてみたい。
平安時代。都では貴族たちが、華やかな文化を育てていました。一方で、都の外では、人々が普通の日々の暮らしを営んでいました。
武士が力を持つようになれば、戦いに勝つ人がいる一方で、戦いに家族を送り出す人もいる。
大きな出来事の裏側には、教科書には載っていないたくさんの人たちの暮らしがあります。
その時代を生きた、一人ひとりの暮らしや思いがあります。一つひとつの出来事をつなぎながら、見えにくい部分にも光をあててみる。
すると歴史が少しずつ、
「人間が歩いてきた道」のように
見えてくることがあります。
そして面白いことに、
もう会うこともできない
昔の人たちの暮らしの中にも、
「人って、昔から
あまり変わらないのかもしれない」
と思う瞬間があります。
『枕草子』には、
衣服についた汗の匂いについて
書かれているところがあります。
何百年、何千年と時代が離れていても、
そんなところは、今の私たちと変わらない。
一方で、さまざまな乱や戦いの背景を見ていくと、
力を持ちたい。
認められたい。
自分の思いを実現したい。
そんな気持ちも、強い形で表れてきます。
そして、それは今を生きる私たちの中にもあります。
だから歴史を学ぶことは、
「人って、どんな生き物なんだろう?」
と考えることでもあるのだと思います。
つばめ学習塾では、
そんな「ちょっと面白い」を
大切にしています。
学校の勉強では、
覚えることも、
テストで結果を出すことも、
大切な経験の一つです。
ですが、
「なんで?」
「どういうこと?」
「そんなまさか!」
そんな気持ちを持ちながら
進められる学びも、
大切にしたい。
学ぶことそのものを楽しむ。
知ることで、
世界の見え方が少し変わる。
そんな経験を、子どもたちと一緒につくっていけたらと思っています。

「週刊ないの?」と毎週言われるので、教室でも出すようにしました。
はい、使い回しと呼んでください。
でもね。
「やった!つばめの問題だっ。」
そんな声も教室内で
上がるようになっているんです🥰
「うわっ、むっずっ」
おっしーぃ、えーっとね、
「あーっ、もう、何も言わないでっ😡」
ここまでがセット😅
この紋章が目に入らぬかーっ!
状態です🤣
なんて、みんないい子なんだろう💖

「わかる」「できる」ようになるには、
まず、自分の力で問題の核心にたどり着くこと。
そして、
自分がたどった道筋を完全に再現できるようになり、さらに少しずつ、そのスピードを上げていくこと。
そのためにも、まずは、
「自分にもできる!」
と思える環境を用意すること。
それを、つばめ学習塾では大切にしています。
どのお子さんにも、
「学習することに自信をつけてほしい」
そう願っているからこそ、
日々の学習進捗を細かく確認しています。
「何ができているのか」
「どこでつまずいているのか」
「どこまでできるようになったのか」
一人ひとりの学習状況を把握することで、
その子に今、何が必要なのかが見えてきます。
そして、そのために使用しているのが、
「学習進捗管理シート」

です。
毎回の授業で、
・何を学習したのか
・どこまで進んだのか
・どこでつまずいたのか
・次回は何に取り組むのか
を記録しています。
少人数制だからこそできる、
一人ひとりの学習状況の把握。
これが、つばめ学習塾の指導の土台になっています。写真は、実際に使っているものです。
これが、つばめ学習塾に通うお子さんたちが次々と、自信をつけていく基になっています。
もちろん、個人情報が含まれるため、
掲載する写真では一部をぼかしています。
それでも、教室でどのように学習を見ているのか、雰囲気だけでも感じていただければと思います。
そして、この学習進捗管理をもとに作成しているのが、
つばめ学習塾の「青ペンノート」です。

写真は、小学3年生のための内容ですが、これは中学生になっても変わりません。特に、数学は、私も解いて、考え方や解法を細かく指し示します。
「どう考えたのか」
「なぜ、その答えになるのか」
「どこに気をつければよいのか」
そうした考え方の道筋を、道標としてお渡ししていきます。
ノートは、時計の問題。
「時刻」と「時間」は何が違うのか。
40分は「時刻」なのか、それとも「時間」なのか。「点」と「長さ」とに置き換え、「ながさ」や「かさ」など、単位を伴う単元の考え方に繋げています。
答えにたどり着くための道筋を身につける。
それができれば、色々なものが、点在せずに、1つの線で結ばれて、理解が一気に広がり深まります。歴史なども、そうですよね。
「わかる」から「できる」は、
一朝一夕には、手に入れられません。
ですが、一度手に入れ方を学べば、そこからお子さんの学習は、彩りを放つようになると思い、日々私も考え続けております。